ミュージックカラー音楽教育協会
ミュージックカラー音楽教育協会について
ミュージックカラー音楽教育協会は、音楽のレッスンを通じて子どもたちの情操教育と創造力、思考力、集中力を高めることを目的としています。「できる!」という成功体験を積み重ね、自尊心や自己肯定感を養っていきます。
ミュージックカラー音楽教育協会が選ばれる理由
ミュージックカラー音楽教育協会のテキストには、大きく分けて音楽知識や技能を身に着けるタイプと知能や思考力を身に着けるタイプがあります。
子どもたちが興味や関心を持つ音楽のレッスンに、ミュージックカラー音楽教育協会の幼児教育シリーズのテキストを加えるだけで、子どもたちの創造力、思考力、集中力を高めていくことができます。
ミュージックカラー音楽教育協会 加入案内
ミュージックカラー音楽教育協会へ加入すると、メンバー限定のテキストが購入できるほかすべてのテキストがメンバー価格で購入できます。
まずはサンプルテキストがもらえる無料のメンバー登録をどうぞ!保育園や幼稚園、ピアノ教室や音楽教室を運営されている法人や個人事業主の方も大歓迎です。また、個人のお客様向けのメンバー制度もあります。
基礎力アップシリーズ
基礎力アップシリーズ
音楽カード<全6種類>
楽譜によく出てくる音域の譜読み練習や音楽記号の理解を、計算カードのように親しみを持って行うことができます。楽器を始めたばかりの方におすすめ。1日1回1分のトレーニングで、譜読みがみるみる得意になっていきます。
幼児教育ドリルシリーズ
幼児教育ドリルシリーズ
幼児教育ドリルシリーズ<全5種類>
情操教育の観点などから低年齢より音楽の習い事をはじめる家庭が増えています。まだ右手や左手の概念や鉛筆の持ち方も習得できていない幼児に、ドレミを書かせることや、右手=ト音記号、左手=ヘ音記号を理解させることは、音楽のレッスンを進めるなかでもとても重要なことです。
音楽や楽器の演奏という楽しさのなかで、無理なく負担なく幼児教育を実現するために、ミュージックカラー音楽教育協会が特に力を入れてオリジナルの幼児教育ドリルを完成させました。
音楽ドリルシリーズ
音楽ドリルシリーズ
音楽ドリル<全5種類>
楽譜によく出てくる音楽記号の理解を、書き方や読み方など細かく分類してドリル形式にまとめました。基礎力アップシリーズの音楽カードに対応しているので、音楽カードと併用してより一層楽譜への理解力のアップが期待できます。
譜読みドリルシリーズ
譜読みドリルシリーズ
譜読みドリル<全10種類>
楽譜によく出てくる音域の譜読み練習を、音域ごとにドリル形式にまとめました。基礎力アップシリーズの音楽カードに対応しているので、音楽カードと併用してより一層譜読み力アップが期待できます。
リンク
ミュージックカラー音楽教室のホームページ
ミュージックカラー音楽教育協会が実践するミュージックカラー音楽教室は、2016年の開講以来おおくの生徒が集まっています。Y社やK社などの全国大手の音楽教室があるなか、2021年3月時点では約220名の生徒が入会しています。
理事長挨拶
ミュージックカラー音楽教育協会 理事長 澤田圭司
私たちは、音楽を愛するすべての人の音楽に触れる喜びや楽しさをより一層充実したものとなるよう、様々なアプローチで手助けを行っています。
特に、子どもに対する幼児教育には力を入れて取り組んでいます。小学生も中学年になってくると平仮名やカタカナも十分理解が進んでいますが、とりわけ幼児になると鉛筆の持ち方も難しく、「ド」と読めても「ド」と書けないことが多くあります。
そんな時に、幼児教育ドリルを使って線や円など文字を書くための練習をしたり、「どれみから覚えるひらがな」を使えば、楽しい音楽の時間に興味をもって文字の練習にも取り組めます。
最近では子どもの教育水準が高まってきており、ただ音楽を習わせるだけでなく、音楽に教育的な側面を持たせることが評価されています。
ミュージックカラー音楽教育協会では、音楽と教育を同時に行うことで子どもたちの興味を引き出し子どもたちの創造力や集中力を自然と高めていくことができます。






